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グリフィス救出時のガッツ(疑似体験)

グリフィスが幽閉されガッツが救出に向かうシーン

 

地下深くまで降りて、グリフィスを発見したとき

 

ジュドーとガッツが驚いたように私も驚きました

 

驚いたというより悲しかったのかな?

 

グリフィスのあまりの変貌ぶりに愕然とした記憶が蘇ります

(ええ。相当ストーリーにのめり込んでいましたw)

 

舌が切り取られてた描写も切なくて

 

ガッツの悲しみ、怒りが伝わって来るようでした

 

ガッツはグリフィスを幽閉場所から移動する際に

 

地下牢の階段を駆け、並み居る敵を倒しながら

 

地下牢の出口まで一直線

 

さすがのガッツも超息切れしてました

 

地下牢の螺旋式の階段ではないんですが

 

この間すげぇ勾配の階段に登ってきましたwまさに疑似体験w

 

新倉山浅間公園って知ってますか?

 

ここのてっぺんの塔のある場所から綺麗な富士山がみえるんです

 

ただ、絶景スポットにたどり着くのに階段を登らなければいけないんですが

 

この階段がしんどいんですw

 

勾配が急な上、400段くらいあって

 

登りきった時にはガッツ同様超息切れしてましたwww

 

でも、そこからの景色は絶景で

 

京都、富士山、桜がいっぺんに楽しめるというか

 

日本のいいとこ取りの場所なんです

 

ラーメン屋で言う「全部入り」みたいな感じです

 

最近人気のスポットらしいので行ってきたんですが

 

足がガクガクしましたよw

 

そう、血まみれのガッツみたいにねw

 

それでもキツイ分景色は最高なので近くに行った時には

 

行ってみる価値ありますよ

 

すげぇ田舎ですけどねw

軽いトラウマ

自分の体臭って気になりませんか?

ベルセルクの世界なら、なんとなく「汗」の臭いってきっと気にならないと思うんですが

現実はそうはいきませんよね・・・・

私は人一倍気にしていますので

体臭改善のサプリはもちろん、シャワーで洗い流すものから

ボディーソープみたいなもの、さらには香水まで準備しています

友人には「過剰じゃね?」って言われるんですけども

自分で自分の臭いがわからないので心配なんですよね・・・

というのも、中学生の頃なんですが私は成長が早く結構大人びていたこともあって

臭いも成長が早かったんです・・・・

さすがに面と向かって臭いとは言われたことはなかったんですが

ヒソヒソ言っていいるのはなんとなくわかっていましたTT

思春期のころのトラウマで今に至っています

子供の頃なんでこんなに臭くなるんだろう?って不思議に思ってたんですが

今は原因がある程度わかってきたので対処できているつもりですw

最近のお気に入りは重炭酸のシャワーです

体臭改善っていうキーワードでいろいろ探して見つけました

自分でも結構効果が出ている気がしますので少しだけトラウマも解消した気がします

でも最近では「お前香水の臭いがきついぞ」と言われるようになっちゃいました(汗)

体臭のトラウマのおかげであまり社交的ではなかったんですが

最近はトラウマもあまり感じなくなったのでそろそろ彼女ができるといいなぁと思っています^^;



ガッツだぜ!!

ガッツだぜ!

学生時代に「ベルセルク」の漫画に出会い

超ハマりました。

読み始めた当時はたしか15巻ぐらいまで出てたのかな?

ちょうどグリフィスの「蝕」のあたりまでだったと思うんですが

無限ループで3回読み直したほど

どっぷりとベルセルクの世界観に陶酔したのを覚えています

私が子供の頃、漫画を読んでいた時期は「友情・努力・勝利」の時代だったので

(おっと年がバレるw)

漫画の主人公は「光」側だったんですよね

中には「闇」側の主人公もいたんですが

連載が長く持った記憶がないですね

ベルセルクの主人公ガッツも闇ではないんですが

心のドロドロした部分なんかはモウレツに惹かれます

当時の漫画の主人公としてはたぶん「異端」だったんでしょうかね

そんなガッツの魅力に惹かれ、ゲームの主人公の名前にするほど

お気に入りの存在でした^^

特にFF7の主人公キャラの大剣がモロにハマったので

即「ガッツ」と名づけて遊んだ記憶が懐かしいです

学生時代は漫画・麻雀・パチンコ・合コン・ゲームと

勉強した記憶がほとんどありませんw

でも、そんな遊びの経験が今の私の糧になっている部分もあります

いまでも漫画・ゲームは私のライフワークの一部となっています

最近では電子書籍の登場もあり、携帯電話でマンガが読めるので

ものすごく重宝していますし、場所も取らないので大変助かっています

むかーし付き合っていた女の子に

「漫画と私とどっちが大事なの?」

と聞かれ、即答できずにフラレたのはいい思い出ですw

私の場合新しい物語を発掘するよりかは

お気に入りの漫画をその時の気分で何回も読み直すのが主流でした

電子書籍がなかった時代は何千冊と持っていて部屋がひとつ潰れていましたからねw

きっぱりと断捨離したときはすごくスッキリしたのを覚えています

ベルセルクの漫画も早く続きが見たいんですが

完結するのがさみしい気持ちもあります

掲載も少なくなってきているので私が生きている間の完結するのかな??

作者の方が先にしんじゃうかもですねw